 |
 |
 |
| 働き者のお母さん、・・・いつも頑張っているお母さん・・・
母の日はそんなお母さんに 照れずに感謝を伝えられる日。
でもお母さんが本当に喜ぶものって何でしょう? |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
| 松山市駅近くにお店を構え、職人としてこれまで数多くのオリジナルジュエリーを手がけてきた高井さん。その高井さんが母の日にオススメするのは、女性が憧れるバラモチーフのアクセサリー。シルバーのネックレスとブレスレットは、普段使いから特別な日まで幅広く活躍します。
|
 |
 |
 |
 |
| 手首の動きに合わせてキラキラ輝くチェーンに、繊細な細工のバラを均等にちりばめたAタイプのブレスレット。
小さなバラが4つあしらわれています。 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
| 手首の動きに合わせてキラキラ輝くチェーンに、繊細な細工のバラを3つずつ、バランス良く連ねたBタイプのブレスレット。
小さなバラが6つあしらわれています。 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
| 首元にしっとりと添うようなチェーンに、繊細な細工のバラを均等にちりばめたAタイプのネックレス。
小さなバラが5つあしらわれています。 |
| |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
| 首元にしっとりと添うようなチェーンに、繊細な細工のバラを3つずつ、バランス良く連ねたBタイプのネックレス。
小さなバラが9つあしらわれています。 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
| 歴史ある伝統工芸品であり、愛媛県の無形文化財として名高い砥部焼を日常にも取り入れたいとの想いから、作陶活動を続けているすこし屋の松田さん。今回オススメする作品の特徴は『ぽってりとした厚み、ハーフマットでパール調の光沢、暮らしに安らぎをもたらす優しい手触り。』もちろん1ケ1ケ手作りですので風合いがあります。砥部焼は丈夫なことで知られておりますので、これから先も長く愛用されることでしょう。
|
 |
 |
 |
 |
| 梅の形の豆皿。和菓子や落雁などのお茶菓子を入れてもきれい。もちろんお漬物などを入れて普段使いも。いつもの食卓を少し可愛らしく彩ります。
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
| 一つ一つロクロで手作りしています。形もすこしずつ変えています。色は、白はマット、黒は天目の釉薬を使っています |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
| 薄墨色と桜色のさくらを描いたコーヒーカップ&ソーサー。金で上絵付けしていますので、優雅なひと時を過ごすのにふさわしいでしょう。
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
| 薄墨色と桜色のさくらを描いたリム付き皿。リムとは皿の「縁」のこと。深みがあるので、パスタなども盛り付けも可能。
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |